FigmaやAdobe XDを使ったワイヤーフレーム・デザインカンプ制作に対応します。コーディングやシステム実装の前に、完成イメージを視覚化することで認識のズレをなくします。
社内エンジニアへの引き渡し用データや、クライアント提案用のプレゼンテーションカンプなど、用途に合わせて柔軟に対応します。
修正・調整はカンプの段階で行うため、コーディング後の大幅な変更を防ぎ、プロジェクト全体のコストと時間を節約できます。
下記はあくまで目安です。画面数・複雑さ・
修正回数によって変動します。
はい、問題ありません。Figmaは無料プランで閲覧・コメントが可能です。ブラウザからも確認できますので、専用ソフトのインストールは不要です。確認方法についてはご説明します。
はい、セットでのご依頼も承っています。カンプ制作 → コーディング → WordPress構築まで一貫して対応することで、スムーズに進めることができます。
基本的に2回まで修正に対応しています。大幅な方向転換が必要な場合は別途ご相談となります。最初のヒアリングで方向性をしっかり確認することで、修正を最小限に抑えるよう心がけています。
もちろんです。エンジニアへの引き渡しを前提としたデザインカンプのみのご依頼も承っています。スペック記載・コンポーネント整理など、実装しやすい形での納品に対応します。
ご要望に応じて対応します。PC版のみ、PC+SP両対応など、ご予算・ご要件に合わせてお見積もりします。
ページ数が多い場合は一式でお得なお見積もりをご提案できる場合があります。まずはご相談ください。